スペシャル

作者インタビュー|影山理一先生

インタビュー #01

- アニメ化と聞いていかがでしたか。
まさか!?の驚きと共に、異色の塊みたいなこの作品をどうやってアニメにするの!?と、すごく好奇心が沸いてきました。
かつて単行本化のお話を聞いたときと同じ心境でしたね。
単行本は良い感じの形にできたと思っていますので、きっとアニメも良い感じになってくれると期待しています。

インタビュー #02

- 各キャラキャストについての印象はいかがでしたか。
オーディションの声を聞いてそれぞれ一番いい感じだなと思った声優さんに運よく決まってくれて、原作者としては言うことなしです。
各キャラに相応しいキャスティングになったと思います。

インタビュー #03

- すず役(仲田ありささん)の印象はいかがでしたか。
見た目は少女、中身は老婆(?)なすずの声を可愛らしく演じてくださいました。
すず可愛い!
アニメを見てくださるファンの方々にもきっとすず可愛い!と言ってもらえるはず。

インタビュー #04

- 奇異太郎役(五十嵐裕美さん)の印象はいかがでしたか。
奇異太郎の声だけは私の中でこれ!といったイメージがなかったんですよね。
アフレコのとき、これが奇異太郎の声かー、と逆にイメージを頂きました。
少年ながら落ち着いた、されど踊るときはテンション高い奇異太郎の妙声を上手いこと演じて下さっていて、声優さんってスゴイと感心した次第です。

インタビュー #05

- 狐面の女役(喜多村英梨さん)の印象はいかがでしたか。
妖しさとお色気とお姉ちゃんぽさと、キツねーちゃんの魅力が存分に詰め込まれたお声で魅させてくださいました。流石です。

インタビュー #06

- 雪娘役(長縄まりあさん)の印象はいかがでしたか。
最初、雪娘の生まれ変わり!? と思ったほど声のイメージがぴったりでした。これが奇跡か!? 可憐な演技に脱帽です。